2019年07月11日

多忙終焉

 2月の下旬から忙しくなった。それが7月の初旬まで続いた。およそ140日間である。それがようやく一段落した。
 しかし、もちろん暇になったというわけではない。週3日ほど出かけなくてはならない。その合間にこれからすることは、
・『社会病理学とは何か』の私の執筆部分の原稿見直し
・『自分史』の見直しと加筆
・『平成の青少年問題』「第U部 第6章」の執筆
・『生活機能障害社会病理学』の見直し
 これらが終わってからようやく『犯罪社会学』の執筆にとりかかる。1月に執筆を中断したままであったものの、再開である。この再開をもって、ようやく忙しさから解放された、と言えるであろう。
 しかし、その間に、(一財)青少年問題研究会の雑務をはじめとして、いろいろな用事をしなくてはならない。(2365)
posted by 矢島正見 at 22:14| 我流雑筆