2018年07月09日

ワールドカップC 日本対ポーランド戦

 川島はやはり替えるべきだった。ほんの数センチでボールはゴールに入っていた。入っていても全くおかしくなかった。入らなかったことをラッキーと思わなければいけない。
 本来ならば、ゴールの50センチ以上手前でキャッチできていなくてはいけない。
 川島の反射神経には衰えが出ている。気力は伝わるが、動きの鋭さは伝わらない。それを見定めるのは川島ではなく、監督である。(2240)
posted by 矢島正見 at 00:23| 我流雑筆