2014年12月19日

絶叫

 居酒屋での人々のざわざわとした雰囲気は別段気にならない。ところが、すごいのに遭遇してしまった。
 二十名ほどの若い女たちの忘年会だ。その雄叫び(いや雌叫び)・絶叫、すさまじいものであった。早々に退散した。
 若い女の多くいる飲み屋は敬遠しているのだが、出会ってしまったのだ。(1698)
posted by 矢島正見 at 09:38| 我流雑筆