2013年06月05日

稲田堤

 京王線稲田堤駅からJR南武線稲田堤駅までの歩いて5〜6分ほどの路。両脇に歯欠けのように店が並び、さらにポツリポツリと飲み屋が並ぶ。飲む客はほぼ100パーセントサラリーマンで、30代・40代が大半。
 路地に入ると、数件の飲食店がある。「フィリピン・ガールズバー」なるものもある。
 京王線の駅前に大きな書店があるのには驚き。ただし、客はあまり入ってないようだ。
 今一つある京王線の改札口。そこから南武線への路は住宅地のなかを通る。そこには何もない。一軒の店もない。(1450)
posted by 矢島正見 at 00:50| 我流雑筆