2012年03月07日

もう、いろいろと大変なんです

 一昨日まで寒かったと思えば、昨日からはぽかぽかの陽気。「女心と秋の空」というが「女の胃腸と春の空」。その答えは、便秘と下痢ピーの繰り返し。
 虎徹が発熱、B型インフルエンザとか。バーバが発熱、やはりB型インフルエンザ。二人は愛しすぎである。代わって小出のジージが新潟から駆けつけてきた。すごいことである。
 中大文学部教授会では、腹立たしいことばかり。ここにも厳罰化の波が押し寄せてきている。ダメ教員ばかりが目立つ。
 今年のゼミ4年生16名中、6名が留年。なにやってんだか、アホンダラ。ちなみに6名の内訳は、男1名、女5名。「新女子大生亡国論」再現か。
 財団移行の登記に向けて、ただ今奮闘努力中。とにかく、間に合わせなくては。しかも、3月の評議員会・理事会がせまってきている。
 雑誌『青少年問題』、これも6頁まだ空いている。原稿を用意しなくてはならない。
 今日は、歯医者に行ったのだが、2時30分から4時50分まで歯の治療をしていた。
 そんなことで、『戦後日本青少年問題考』は、なかなかはかどらない。
 いろいろと大変なんです。(1277)
posted by 矢島正見 at 22:48| 我流雑筆