2011年11月14日

それでもゆとり

 相変わらず、こまごまとした雑務に追われている。どうしてこうもやることがあるのか、我ながら不思議に思う。
 しかしそれでも、随分とゆとりが出てきた。火・水・木・金でほぼ仕事は終わる。土・日・月とゆっくり過ごせる。本も読める。落ち着いて酒も飲める。ただし、愛花と虎徹がいない時という前提はあるが。したがって、特に月曜日はのんびり出来る。至福の一日である。(1236)
posted by 矢島正見 at 14:18| 我流雑筆