2010年11月01日

『社会病理学的想像力-「社会問題の社会学」論考-』E「第6章 政策の社会病理学と臨床の社会病理学」

 「第6章 政策の社会病理学と臨床の社会病理学」。これの初出原稿を書いたのは2005年のこと。
 ここでは、私の政策と臨床の体験談を随分と多く書いたので、2006年から2010年までの5年間の活動の追加執筆が必要でした。それに数日費やしてしまいました。
 8月29日に、ゼミ卒業生が夫婦で子どもを連れてやってきました。愛花とともに、ウッドデッキのプールでしばし遊んで帰っていきました。
 8月30日は(財)青少年問題研究会の全体会でした。
 そして、9月からは……。(1130)
posted by 矢島正見 at 14:00| 我流雑筆