2009年03月17日

さわやかな春ですが便の話

 本日は、まさに「さわやかな春」。3階の窓をすべて開けっぴろげて、新鮮な春の空気をめ一杯入れた。
 今日から2日間は論文執筆。この2日間で、論文のめどが立てたらと思う。
 さて、昨日は呑み出したのが遅かったので、さほど呑まなかったのだが、帰りがけにラーメンを食べてしまったのが、いけなかった。
 それが思っていた以上にこってりしていたので、しかもついついすべて食べてしまったので、さらに胃腸薬を飲むのを忘れてしまったので、またまたさらに帰ってからすぐに寝てしまったので、なおさらいけなかった。
 ラーメンを食べて3時間後の午前2時30分、最初のトイレ。食べたラーメンが消化しきれずに小腸をとおり、小腸を刺激して、大腸のS状結腸までも刺激が伝わってきたのであろう。しかし、ここでは、固いこげ茶色の便。何ら問題なし。
 4時00分、さらに未消化のラーメンが、小腸を通過し、その第一陣が大腸に達したのであろうか。にょきっとした茶色の立派な便。ここも問題なし。
 しかし、こうなると、毎度のことにて、嫌な予感が頭を巡りだす。ここまでで終わりの場合もあれば、続きがある場合もある。
 5時00分、ここからが始まり。既にあった固い便に第一陣の未消化の便がとうとう追いつき、それが一体となって、ブリブリブチドバーッと堰を切った勢いであふれ出てきた。
 それからは、5時10分・5時20分・5時30分・5時40分・5時50分・6時00分と、速攻連射。これにてようやくラーメン未消化便はほぼすべて排泄。そして、8時00分の最後のひと便にて打ち止め。
 その後、ようやくやすらかな眠りに付いた次第。
posted by 矢島正見 at 12:37| 我流雑筆