2008年07月23日

引越し始まる

 中央大学文学部の引越しが開始された。この一週間のうちに私の研究室にあるものは全て、どこかに移されて、工事が終わるまで保管される。
ということは、研究室が使えないというだけでなく、書籍も資料もデータも使えない。
「この夏は研究するな」という大学の指示と思えば、まことに嬉しい限りだが、そうも言っていられないところが悲劇。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆