2008年06月28日

大仙寺@

 駅から家に向かう途中、ちょうど中間に大仙寺という寺がある。
江戸時代初期に建てられた、それなりに由緒ある真言宗高野派の寺であり、矢島家の菩提寺だ。
ここにはオヤジの骨と最初のオフクロの骨と次のオフクロの骨が納められている。
これから書くことは、この寺にまつわることである。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆