2008年05月02日

服の四季変遷

 一番寒い1月2月は、下はパンツ、厚手の股引、ズボン、厚めの靴下に、靴用のホカロン。上はコート、冬の背広、薄めのセーター(またはカーディガン)、シャツ、長袖の下着、半そでの下着。
3月は半そでの下着がなくなり、もちろんホカロンも不要。
4月はコートを脱ぎ、セーターがチョッキとなり、厚手の股引が薄手の半股引となり、靴下が厚手から普通のものになる。そして背広とズボンが冬用から春秋用となる。
5月。長袖の下着が半そでとなり、チョッキを脱ぐ。この季節が一番いい。(現在はこの状態。)
6月はほぼ同じだが、靴下が薄手のものとなる。
7月も半ばになると、背広とズボンが夏用になり、シャツが半そでとなる。下着の半そではランニングとなり、股引がステテコとなる。
9月からはまた順次元に戻っていく。以上、これが私の服の四季変遷である。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆