2008年04月02日

肺結核の疑いなし

 昨年の大学での定期健康診断で、「両肺尖ブラ、右肺結核症の疑い」と診断されてしまった。まずは心配ないと思っていたが、やはり心配なかった。
本日、早期胃ガン検診協会での検査の結果が出た。両肺上部、特に右肺上部に肺機能不全の空洞が出来ている。これは前から指摘されていたことであり、これのことが「両肺尖ブラ」だとのこと。
私の場合、肺が機能している部分は全体の90パーセントだという。肺が片方なくても生活できるので、全く関係ないわけである。
ただし、タバコが原因なので、タバコを吸うと、これが拡大されていく危険性があるので、「タバコは吸わないように」とのことであった。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆