2008年01月27日

多忙中間報告C終わった

 本日、卒業論文口述試験が行われた。9時20分から17時20分まで、延々と8時間である。その後、社会学・社会情報学合同の合評会。そして研究室会議。疲れた。
しかし、これで、昨年の11月下旬から続いた、読む・読む・読むの脅迫的作業から開放された。バンザーイ。
明日からは、雑務の連続が続く。そして、それが終わった頃からは、大学受験の任務をしなければならない。それらから開放されるのは、2月中旬以降である。
一難去ってまた一難。まだまだ厳しさは続行するのである。
60歳でも、人生は厳しいのである。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆