2008年01月18日

多忙中間報告B読む呑む話す呑む

 2年41組・42組の社会調査実習ならびに自分史の報告書の採点は丸々10日間かかりました。暮から正月にかけて、朝から晩まで読み続けました。
その後で院生の修士論文の査読、大学紀要原稿の校正、ゼミ生のゼミ論採点、パネルディスカッションの活字化されたものの校正、社会病理学会ニュース原稿の執筆、調査実習の遅れて提出した報告書の採点、そして埼玉県の青少年健全育成審議会本年度最終会議、犯罪社会学会編集委員会、第一回学長専門員会、埼玉県青少年育成フォーラム、さらに試験監督、たまりにたまった学内の雑務と、やはり大忙しでありました。
その間、正月の恐怖の呑み会、新潟から来られた長男のフィアンセのご両親との中華街での会食、埼玉県の審議会終了後の呑み会ならびにフォーラム終了後の乾杯、妻との晩酌、そして寂しく呑む一人酒(この寂しさがたまらない)、等々、呑むほうもまた多忙でした。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆