2007年08月04日

愛知大学集中講義

 8月1日、2日、3日と、愛知大学で集中講義を行った。
7月31日に豊橋の愛知大学に行き、60人分約1800枚の印刷を行った。
その後、ホテルにて2時間ほどの講義準備。
夕方、「コッコ亭」に行く。一年振りである。にもかかわらず、マスターは憶えていてくれた。そして、非売品という酒を2合も、しかも無料で振舞ってくれた。実に嬉しい限りである。なお、ここの鳥の刺身3点セットの「得々盛」は最高である。
ついでに、「謝謝」にも寄る。ここでも店員の女の子が憶えていてくれた。ラーメンを食べてホテルへ。
次の日からは朝1時間ほど講義の準備をし、そして1時限から5時限まで、ぶっ通しの講義。これはきつかった。夕方は「コッコ亭」に寄り軽く飲み、「謝謝」で軽く飲み、ホテルに帰り、バタンキュー。
二日目もまったく同じ。1時間ほどの講義の準備と、1時限から5時限まで講義。ホテルに帰り、風呂に入って、愛知大の先生方のご招待による宴席へ。そこでご馳走になり、帰りに「コッコ亭」に寄り、一杯だけ飲んで、バタンキュー。
3日目は朝から下痢。それでも30分ほど講義の準備をし、1時限から4時限まで講義をして、5時限にテスト。終了後、新幹線の乗車時間まで40分ほど時間があったので、また「コッコ亭」に寄り、生ビールと芋焼酎のロックを一杯のみ、新幹線に乗り、うつらうつらしながら帰宅。
いや、実に疲れた。昨年までは1時限から4時限までの13コマが、今年から1時限から5時限までの15コマになってしまった。
来年は、4コマ×3日+3コマ×1日の日程にするつもりだ。そして4日間、コッコ亭と謝謝へ・・・?!。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆