2007年06月16日

手帳

 金曜日、大学に行く途中の横浜線車内に手帳を置き忘れて来てしまった。
ネットで検索して、JRの忘れ物センターに電話を入れて、新横浜駅にあることを確認。ホッとした。
なにしろ、手帳が無くなるということは、私にとっては、大脳の一部が無くなるということと同じことである。
本日、新横浜まで行き、無事、手帳が戻ってきた。大脳の損傷を免れた次第である。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆