2006年12月23日

多忙中間報告@読む

 9月30日・10月1日と、日本社会病理学会大会が開催され、公開シンポジウムにて報告したわけであるが、その際、時間がなく、未だ読んでない本が数冊あった。
そのままにしておくのは心苦しいので、中大白門祭の期間中、一気に読むことにした。
『若者殺しの時代』『ロウアーミドルの衝撃』『新中流の誕生』『就職が怖い』『社会階層』『変化する社会の不平等』『論争
格差社会』『若者が格差社会に転落する』である。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆