2006年08月31日

胃カメラ

 昨日、胃の検診を受けてきた。胃カメラを飲み込むときは相変わらず苦しい。オエーッとなる。
さて、結果は、食道との境目ならびに胃の底部にごく軽い炎症が見出されたのみ。異常なし。青年のような若い胃をしている、と言われた。
その前の血液検査では、B型肝炎・C型肝炎・梅毒の全て「異常なし」であった。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆