2006年05月16日

汚い話を一席

 一昨日の日曜日のこと。久しぶりに肉体労働をしたあとだったので、調子に乗って、牛乳をカップに3倍飲んでしまった。およそ500t。飲んだのが、夜の12時頃、つまり翌日の0時頃。
風呂に入って寝ようとしたのが2時。ところがその頃から、腹がおかしくなった。つまり下痢。しかし、その下痢が、今まで経験したことのないほどの異常なものであった。
何が異常かと言うと、大量の屁を伴っていたからだ。異常なほどの屁の量であった。
正常時であるならば、「すごい屁の量」ということで済まされたのであるが、下痢とともに来たので大変。
便なのか屁なのか、見当がつかない。もちろん、屁と便同時というのもある。
50回以上屁が出たであろうか。そしてその度に、トイレに駆け込む。5回に3回は屁だけ、1回は便、そして1回は屁と便。
夜中の2時から5時までこれが続いた。ほぼ、5分に一度トイレに駆け込む。もうその頃は、へとへと。体力、気力とも減退。
翌日は、埼玉県の青少年健全育成審議会。会長なので、早めに行って、打ち合わせ、そして議長・進行役・取りまとめ役。
疲れた。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆