2006年02月20日

 鍵をなくした。いくら探してもない。仕方ないので、合鍵を作ることにした。
翌日、鍵屋に行ったら、提示した鍵自体が合鍵であり、オリジナルな鍵を持参していただきたいとのこと。
さて、そのオリジナルを何処に仕舞ったか、まったく記憶がない。そこで探した。見つからない。また探した。
で、結果。
ようやくのこと、オリジナルの鍵を見つけた。ホッとした。
翌日、鍵屋に行って、合鍵を作ってもらった。そうしたところ、無くした鍵が出てきた。
なんてこった。慌てふためいた三日間であった。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆