2006年02月11日

再び低下

 中大文学部の受験者数が昨年より減少。今年は地方入試を導入したにもかかわらず、一般入試は減少。センター入試も減少。かろうじて受験者総数1万人台を確保。
一時期、下げ止まりとなり、さらに増加傾向を示したものの、やはり大きな流れは減少に向かっている。
この傾向が来年、再来年と続けば、大きな手直しに迫られよう。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆