2005年10月05日

財・青少年問題研究会A

 当時、理事長だった麦島氏から理事だった私に、財政事情が語られ、「理事長になっていただきたい、さもなければ財団を解散したい」と言われ、引き受けることにした。
幸いに、麦島氏の知人の知人である、経営のプロ平間氏の全面的な協力を得ることが出来、2001年6月、財団の再建が始まった。
2名の職員に辞めていただき、平間夫人、平間夫人の妹である船山さん、編集担当の曽我さんを採用し、理事長・矢島(編集担当)、常務理事・麦島(内閣府関係担当)、常務理事・平間(営業全般担当)、経理・平間夫人、庶務・船山、編集・曽我の5名でスタートした。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆