2005年06月26日

大学クラス会

 昨日、中央大学文学部哲学科社会学専攻25組の第3回クラス会が行われた。
第1回は1994年、第2回は1999年。この2回に私は出席できなかったので、34年ぶりの再会ということになる。いや、当時大学はごたごたしていたので(なにしろ、大学1年の後半から3年終了までのおよそ2年半大学は閉鎖されていたので)、実質的には37年ぶりである。
随分と私もじじいになったものである。もっとも集まった連中も「じじい」「ばばあ」になっていたが。
14名が集まったが、その中に、あのかの有名な「植田まさし」がいた。「フリテンくん」や「コボちゃん」の漫画家だ。酔っていたのか、漫画を書いてもらうのをすっかり忘れてしまった。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆