2004年02月20日

年に一度のアヘ・アヘ・アヘーッ

 5日ぶり。無沙汰してます。本日は大人向け。子どもは読んではいけません。
「新生銀行」って、固有名詞なんですね。8兆円って金、どこから出たんでしょう。政府・自治体の借金は700兆円を超えているのでしょうか。国民一人あたりだと500万円を超えて600万近いでしょう。どうするんでしょうか。どうしようもなくなったら、国をアメリカか中国に売るのでしょうか。国民ごと。
一昨日、ようやく調査報告書1本仕上げました。本日からもう1本を始めます。これが終わらない限り春は来ません。腹を切って以来最高の忙しさです。
ところで昨日、大腸の内視鏡検査を受けてきました。一昨日の夜から下剤を飲み、夜中に何度もトイレに駆け込み、診療所に着いてからも900t下剤を飲まされ、15分に一度はトイレに駆け込み、10時から14時まで待たされ、ようやく検査。
尻の穴から内視鏡を入れられ、アヘ、アヘ、アヘーッ!。盲腸まで突っ込まれて、そこからそろりそろりと抜きながらの検査。まだ水便が溜まっていると、吸い取り、便カスがこびりついていると水を拭きかけ、吸い取り、20分ほどかけて実にていねいに見てくれました。
ポンポンはすっきり、カラッカラ。15時にようやく食事が出来て・・・、まだ便は出ていません。
で、結論@、1年に1度腹の中のもの全て出すというのはよいことです。結論A、アナルS、されるほうは絶対いや!。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆