2003年01月22日

ついに1年・やっと1年

 2003年1月22日、本日は術後1周年。執行猶予5年のうち、ようやく1年が過ぎた。明日からは2年目に入る。マラソンで言えば、8qを過ぎたところである。
8qで、脱落するランナーなどほとんどいない。20qから25qあたりがもっとも危険。つまり、3年目がもっとも危ない。
それはともかく、1年、無事終了。めでたいことである。学生からもらった「国士無双」で、妻と二人して乾杯。まずは、バンザイ。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆