2002年10月30日

通教夏期スクーリング社会学受講生

 夏期スクーリングが終わってから現在に至るまで、6名の受講生から、このホームページを通して、メールをいただいた。
Nさん、女性、8月11日。月刊誌『青少年問題』のご購読ありがとうございます。1月号から私の連載が始まります。ご一読いただけますれば幸いです。
Kさん、女性、8月15日と10月8日。「被害者学と修復的司法」頑張ってますか。「マイクをあごに当て、あーっと鼻声で言う」私の癖のあるしゃべり方、よく見てますねー。カラオケも実はこうなのです。
Iさん、男性、8月20日。子供会のボランティア、ご苦労様です。
Tさん、女性、8月27日。「私の住む地域では雨や雪になると、すぐ親や祖父母が学校へ車で送迎し、また子どもも『それがあたりまえ』と思っているようです。最近は特にそういう傾向が目立ってきてます。子どものためにと送迎しないのは子どもが可愛くないかのように言われたりすることがあります」とは、北国の子育ても随分変わりました。
Tさん、女性、10月4日。30代は私にとっては、若さピチピチなんですが、心揺れ動く季節ですよね。
Mさん、女性、10月25日。時間さえ合えば、いつでもデートしますよ。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆