2002年05月28日

矢島先生にあこがれて

 読んでいる者にとっては、ひょっとすると、どうしようもない中年男の妄想的うぬぼれを書いてみる。
毎年、矢島先生の授業を受けたくて、中央大学文学部社会学科に入学した、という学生がいる。そのほとんど全てが、かわい子ちゃんである。
昨年のゼミ生に2人、今年のゼミ4年生に1人、ゼミ3年生に2人いる。
もう、そんな子がいると、思わず一瞬抱きしめたくなってしまう。
受験したが運悪く落ちてしまったという子もいる。中大の総合政策に入ったという。また、他の大学に入ったが、矢島先生の講義を受けたくて、わざわざ多摩の山奥まで来てくれているかわい子ちゃんもいる。
何故か、そういう子はみんな可愛い。もうウハウハである。
そうそう、男の子も1人いた。今は法政大学の社会学部にいっている。
もちろん、矢島先生を知らずに入ってきて、その後私のファンになった学生もいる。
どうであるか。宮台氏ほどではないが、私にだってファンがいるのだ。
かなり今日は自己満足的我流雑筆だな。
なお、ここで矢島先生の「ファン度」を提示する。(ただし、女子大生の場合のみ。)
@「先生のファンです」と打ち明ける。
A先生の研究室に用もないのにたむろする。
B先生の肩を揉む。
C先生の手を握る。
D先生に全てを捧げる。以上。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆