2001年08月10日

第6弾・続々多忙シリーズ

 いささか酔った。論文の続きを書こうとしたが、その気力がない。寝るにはちと早い。で、続きを書くことにした。とにかく、本日まで記述が来ないと、何となく気になる。
8月1日、横浜花火大会。この夏初めての遊び。2日、大妻「社会病理学」採点。大学院入試問題作成。3日、中大「社会問題」採点。運転免許証更新手続き。新しく出す本の打ち合わせ、その後一杯飲む。4日、採点続き。5日、採点続き、完了。6日、月刊誌『青少年問題』2002年基本構想私案作成。財・青少年問題研究会常務理事会、その後一杯飲む。7日、社会福祉財団恵友会創立5周年記念記念誌論文執筆。『青少年問題』10月号「巻頭言」執筆。同・葉書アンケート項目作成。8日、「ラブホテル」執筆。9日、「ラブホテル」執筆。10日、「ラブホテル」執筆。2人のお客来る、一杯飲む。で、今これを書いている。
やっとこの時間までたどり着いた。執筆完了。これからも、予定がぎっしり詰まっている。「ラブホテル」の原稿もまだ始まったばかりだ。本も書かなくてはならない。どこにも行かない・行けない。夏の間中、休むことなく、ヒーヒー言って、終了するはず。そしてその後も、おそらくここ10年ほどはこうした生活が、ずっと続くことと思う。
大学の先生には「過労死」は認定されないとのこと。忙しいのは、自業自得ということか。とにかくこれにてシリーズを終了する。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆