2019年03月15日

続々・読む

『心理職・援助職のための法と臨床』ならびに『子育て困難家庭のための多職種協働ガイド―地域での専門職連携教育(IPE)の進め方―』を読む。
 タイトルやサブタイトルに「心理職・援助職のための」「多職種協働ガイド―地域での専門職連携教育(IPE)」とあるように、ともに専門書である。また、「ガイド」とあるように、ともに専門職の方々に対してのハウツウ本である。
 コメントも感想も難しい。『警察官という生き方』のような、一般の方が読んで楽しい本では決してない。ただ、読んだということだけ記しておく。(2332)
posted by 矢島正見 at 11:30| 我流雑筆