2019年01月22日

インフルエンザそして熱

 2歳の孫がインフルエンザA型に罹った。数日熱を出してようやく下がり出したのだが、翌日40度5分の高熱を発した。病院では、インフルエンザの熱ではなく、扁桃腺の熱とのこと。
 扁桃腺の熱も下がり出したころ、今度はばあばが発熱した。インフルエンザA型とのこと。数日後、ようやくばあばが治りだしたころ、今度はじいじが発熱した。
 じいじの場合は、頭がふらふらして、午後になると突然眠くなったので、既にその頃から熱を出していたのかもしれない。ばあばがインフルエンザA型に罹ったということで、計ってみたら熱があったということ。
 翌日病院に行ってみたら、インフルエンザA型とのこと。微熱があり、咳が出て、のどが痛い。(2313)
posted by 矢島正見 at 15:22| 我流雑筆