2019年01月04日

新年のご挨拶

 以下のご挨拶は、メール年賀として、お送りしたものです。

新年のご挨拶
(皆様には、BCCにてお送りしております。宛先は「(一財)青少年問題研究会(総務)」とさせていただいております。)

 新年 あけまして おめでとうございます。
 昨年中はもとよりのこと、今まで十数年、数十年と、温かな支援・ご援助をいただきましたこと、心から感謝申し上げます。
 本年も、ご支援、ご鞭撻のほど、どかよろしくお願い申し上げます。

 ジジイになりましたが、まだ生きております。
 あと数年はずうずうしく生き続けるつもりでおります。
 そして、寝たきりになったら、できるだけ早々と人生をおさらばするつもりでおります。

 今年は、年賀のご挨拶にて、新しいことにチャレンジしてみましたが、結局のところ、時代遅れの人間でして、丸一日、どうしたものかと試行錯誤の末、ようやく皆様にお送りし得るだけのものを仕上げることが出来ました。
 
 最初は、自らイノシシを描き、手作りのものをと思ったのですが無理でした。ネットで調べたら、皆、有料のはがき郵便でした。メールに添付しての電子年賀状なるものが見つかりませんでした。
 あとは、訳が分からず迷路に迷い込んでしまいました。その結果、既存のものはあきらめ、その後も試行錯誤を繰り返し、皆様のお手元に、このようなものをお送りすることが出来た次第です。(未だに、皆様の元に届くか否か、不安でおります。)

 写真は、私自身が以前トルコにて映したものです。
 実にちゃちなものではございますが、ふるーい人間のするそれなりの努力ということで、どうかご海容のほどお願い申し上げます。

 ここからは、ご挨拶が遅れてしまった言い訳です。
 この新しい試みに挑戦したのは、12月29〜30日にかけてのことでした。しかし、30日の午後からは、「愛」「虎」「太」「光」「咲」「朱」、等が押し掛けて来て、小さな荒ぶる神々は3日まで滞在し、その間に、延べ十数人ほどの大人・子どもが押し掛けてきて、さらに2日は、こちらから兄夫婦の自宅に孫を連れて押しかけ、しかも、連日連夜の暴飲暴食にて、すっかり疲れ果てて、本日4日になってようやく、皆様にご挨拶のメールを送ることが出来た次第です。

   矢島正見(2305)
posted by 矢島正見 at 15:50| 我流雑筆