2018年10月11日

孫・孫・孫・孫・孫

 5人の孫。土曜日は一番下の孫の運動会。1歳の孫がお母さんではなくばあばと出場、ついでに四年生のお兄ちゃんも出場。お父さんとじいじは撮影係。
 日々、成長している。保育園から帰るときもじいじの家から帰るときも挨拶は同じ。「じいじ、ばいばい、また遊ぼうね」である。
 5人の孫。日曜日と月曜日は「保土ヶ谷宿まつり」。4人の孫たちのお泊り。8畳の畳の部屋に6人が寝る。小学三・四・五年生なので、かなり大きくなっててきている。それが、ごろごろと寝る。そして、それが実に楽しいらしい。
 一緒に遊ぶだけでなく、一緒に食事をする、一緒にふろに入る、そして一緒に寝る。こうした共同生活行為のすべてが楽しいということだ。人類という種の共同生活の遺伝子なのであろう。(2278)
posted by 矢島正見 at 12:05| 我流雑筆