2017年04月10日

雑感:鎌倉から江戸時代の日本人

 鎌倉時代から江戸時代にかけて、日本人庶民の身長は男で150センチ台後半から162センチ程度、女で140センチ台前半から147センチ程度だったという。共に六頭身で大顔で丸顔。BMIは25前後。男も女もぽっちゃり型の体系だったとのこと。
 私が監督ならば、こんな体系の人たちを出演させて時代劇を創ってみたい。(2076)
posted by 矢島正見 at 11:04| 我流雑筆