2016年02月29日

定年まであと3年A

 歩きが遅くなった。歩幅が短くなった。とぼとぼと歩くようになった。階段を降りるときは手すりのわきにいて降りる。あと3年。(1912)
posted by 矢島正見 at 11:05| 我流雑筆

2016年02月26日

定年まであと3年@

 物忘れがひどい。漢字が書けない。気力が続かない。疲れる。それでもまだ現役。あと3年、さらにひどくなることだろう。(1911)
posted by 矢島正見 at 14:12| 我流雑筆

2016年02月23日

年齢別執筆活動

 年齢によって、執筆活動のスタイルは変わっていくようだ。
 20歳代後半から30歳代前半までは、新しいことをがむしゃらに書いていく。
 30歳代後半から40歳代は、自分の研究の立ち位置を定めてじっくり書いていく。
 50歳代では、調査の代表者や書籍の編著者等になったりして、総論的なことを書いていく。
 60歳代では、やり残したことを書いていく。
 70歳代では、書きたいことを随筆風に、自伝風に書いていく。
 80歳代では、ボケてきて、わけのわからないことを雑文で書いていく。(1910)
posted by 矢島正見 at 12:56| 我流雑筆

2016年02月21日

イクジイ

 「イクジイ」というのがあるらしい。育児祖父のことだ。マスコミは何でも造語を創りたがる。
 「イジジイ」とは、いじけたジジイである。「イコジイ」とは、意固地なジジイである。「イケジイ」とは、イケメンのジジイである。「イヤジイ」とは、いやらしいジジイである。もちろん私の造語。(1909)
posted by 矢島正見 at 09:53| 我流雑筆

2016年02月20日

日差し

 日が随分と長くなった。5時半過ぎてもまだ明るい。嬉しいことである。
 だんだんと私の好きな季節になる。まもなく桃の節句、そしてお彼岸。
 「目に青葉 山ホトトギス 初ガツオ 花の香りに 乙女の柔肌」の季節が待ち遠しい。
 「目に青葉」⇒視覚、「山ホトトギス」⇒聴覚、「初ガツオ」⇒味覚、「花の香り」⇒臭覚、「乙女の柔肌」⇒触覚。五感のすべてが心地よい季節も間もなくである。(1908)
posted by 矢島正見 at 10:11| 我流雑筆

2016年02月16日

バンザイ

 これにて私にも春が来た。
 「♪ 春が来た 春が来た どこに来た 山に来た 里に来た 私にも来た ♪」
 「♪ 花が咲く 花が咲く どこに咲く 山に咲く 里に咲く 私にも咲く ♪」
 今年度は、調査報告書の作成がないので、3週間ほど早い春であった。
 これからは好きな本が読めるし、研究活動も再開し得る。(1907)
posted by 矢島正見 at 11:27| 我流雑筆

終了

 日工祖社会安全研究財団研究助成採択研究へのコメント終了。
 『中央社会学・社会情報学』の原稿(2本)執筆終了。(1906)
posted by 矢島正見 at 11:25| 我流雑筆

入試

 入学試験の採点、入学試験の監督、すべて無事完了。(1905)
posted by 矢島正見 at 11:24| 我流雑筆

2016年02月13日

1月の酒量報告(1月1日〜31日)

 酒量を日本酒に換算して、◎…3合以上、○…1合以上3合未満、△…1合未満、×…無飲酒。
 1日…◎、2日…◎、3日…◎、4日…○、5日…◎、6日…○、7日…◎、8日…○、9日…◎、10日…△、11日…○、12日…○、13日…○、14日…◎、15日…○、16日…○、17日…◎、18日…○、19日…○、20日…○、21日…○、22日…○、23日…○、24日…○、25日…○、26日…○、27日…○、28日…◎、29日…◎、30日…◎、31日…○。
 以上、◎…11日、○…19日、△…1日、×…0日。
 ◎を3点、○を2点、△を1点、×を0点としての、ひと月の合計点は72点であった。70を超えてしまった。(1904)
posted by 矢島正見 at 21:24| 我流雑筆

1月のご報告(1月1日〜31日)

○学内活動…授業(現代社会研究、社会調査実習、社会学演習)。大学雑務。研究室会議。教授会。大学院会。ゼミ論文集CDR作成。現代社会研究ミニテストB採点。調査実習報告書査読―採点。ゼミ飲み会。山崎先生最終講義・パーティ。小山先生歓迎会。ゼミ選考会。卒業論文査読―評。3年ゼミ論文査読―評。卒業論文口述試験。2016年度大学院・学部授業シラバスWEB入力。2015年度後期授業成績WEB入力
○学外活動…福祉法人恵友会評議員会・懇親会。S氏博士学位請求論文予備審査―評。A氏博士学位請求論文本審査―評。一般財団法人青少年問題研究会全体会。『青少年問題』第663号執筆依頼。『青少年問題』第662号原稿査読。
○研究活動…『関係性の社会病理』「終章」脱稿。
○読書…研究・教育目的以外で読んだものなし。
○私的活動・出来事…孫4人お泊り。兄夫妻・長男家族・次男家族・兄長男家族・兄次男家族・兄娘親子・姪親子・妻と私、計23名集合。前代未聞の大集合であった。S氏家族・長男家族・妻と私、計9名集合。長男家族と食事。(1903)
posted by 矢島正見 at 21:23| 我流雑筆

2016年02月10日

三活四怠

 「三寒四温」という言葉がある。あとひと月もすれば、その季節がやってくる。
 「三活四怠」という言葉がある。いや、私が創った。三日活動的に頑張ると、四日目に怠惰が襲ってくる、というものだ。そういう場合は、雑務をしたり、他の仕事をしたりしてごまかす。
 この「三活四怠」が10回ほど続くと、「大怠」(これも私の造語)が襲ってくる。サイクルが一致している場合は、一仕事終えた時期と重なり、「大怠」では、小説を読んだり歴史書を読んだりする。1〜2週間ほどすれば元に戻り、次の仕事に入ることができる。
 ところが、この「読む・読む・読む」の2か月半の時期はそうもいかない。酒を飲みつつじっと耐えるしかない。いやはや困った。(1902)
posted by 矢島正見 at 11:40| 我流雑筆

2016年02月07日

一件落着

 2015年度、卒業論文口述試験終了。
 2015年度、大学院生成績評価提出完了。
 2015年度、学部学生成績評価WEB入力完了。
 これにて今年度の「読む・読む・読む」はすべて終了。
 これからは直ちに入試に突入する。そして入試の評定。これが終わって、やっと春が来る。(1901)
posted by 矢島正見 at 13:55| 我流雑筆

2016年02月06日

書き込み1900回

 書き込みが1900回となった。
 始めてからほぼ16年間なので、1年間に120回の書き込みをしていることになる。つまり3日に一度である。
 よく続いたものである。短文・超短文で、メモ程度のことや、アホらしいことを書き続けたのが長く続いている秘訣であろう。
 目標の2000回まであと10か月ほどか。(1900)
posted by 矢島正見 at 13:43| 我流雑筆