2015年11月29日

「読む・読む・読む」第一弾終了

 ようやく第一弾を乗り越えた。厳しかった。
 この間、中央社会学会規約改正の件あり、『青少年問題』初稿ゲラ校正あり、日本犯罪社会学会大会・理事会あり、日工組社会安全財団の助成ヒアリングあり、児童ポルノシンポジウムあり、入試委員会ありと、それだけでも超多忙な時であった。それに卒論下書査読(13本)−個別指導が重なったのだから、地獄の日々であった。
 日本犯罪社会学会大会では、大会時、会員控え室で査読したり、発表会場の隅に座って査読したりと、大変であった。間に合うというめどが立ったのは二日前のことである。(1865)
posted by 矢島正見 at 22:31| 我流雑筆