2014年12月20日

第三弾終了

 「読み・読み・読み」の第三弾。修論下書き原稿2本、査読ならびに訂正終了。
 博士前期課程中国人留学生の修士論文。内容だけでなく、記述形式・文献提示、さらに日本語の訂正と、かなりの労力が必要とされる。下書き原稿を日本語になるように、また論文になるように訂正するわけだ。
 今年は二人。ようやく、論文らしくなった。まだ、最終チェックはあるが、まあ峠を越えた。(1699)
posted by 矢島正見 at 22:57| 我流雑筆