2014年12月31日

第五弾終了

 「読み・読み・読み」の第五弾。S氏「博士学位候補資格」論文査読・審査終了。今回の「読み・読み・読み」は、かなり楽であった。
 ただし、同時に、学部講義要綱作成ならびにWEB入力、大学院講義要綱作成ならびにWEB入力を行ったのだが、そのほうが大変であった。
 いよいよ第六弾。最大の山場を迎える。
(1708)
posted by 矢島正見 at 16:17| 我流雑筆

2014年12月29日

優先席A

 車内の優先席に座っている人を観察すると、座る資格が十分にある人、軽度にある人、資格のない人の三種に分けることができる。ほぼ、二対三対五だ。私は「軽度にある人」に入る。(1707)
posted by 矢島正見 at 13:32| 我流雑筆

優先席@

 車内の優先席に座る年齢になってしまった。優先席が空いている時は、ためらうことなく座ることにしている。席を譲ってくれる人がいれば、遠慮なく座らせていただいている。(1706)
posted by 矢島正見 at 13:30| 我流雑筆

2014年12月28日

第四弾終了

 「読み・読み・読み」の第四弾。公益財団法人日工組社会安全財団の研究助成申請審査終了。
 申請数がさほど多くないので、今回は楽かと思ったが、そうでもなかった。書き込んだデータを消してしまうというとんでもないミスをしでかしてしまったり、WEB入力が相変わらず苦手であったりと、悪戦苦闘した。
 また、第三弾の修士論文下書き査読で「まだ、最終チェックはあるが、まあ峠を越えた」と書いたが、峠は確かに越えたものの、そのあともそれなりにあり、完全には終わっていなかった。(1705)
posted by 矢島正見 at 10:57| 我流雑筆

2014年12月27日

胃腸薬

 胃腸薬には「食後」と「食間・食前」の2種類がある。しかし、「食中」というのを知らない。あってもよさそうなものなのだが。(1704)
posted by 矢島正見 at 12:13| 我流雑筆

2014年12月23日

11月の酒量報告(11月1日〜30日)

 酒量を日本酒に換算して、◎…3合以上、○…1合以上3合未満、△…1合未満、×…無飲酒。
 1日…◎、2日…○、3日…○、4日…○、5日…○、6日…○、7日…○、8日…◎、9日…○、10日…○、11日…○、12日…○、13日…○、14日…○、15日…◎、16日…○、17日…△、18日…◎、19日…○、20日…◎、21日…◎、22日…○、23日…○、24日…○、25日…○、26日…○、27日…○、28日…△、29日…○、30日…○。
 以上、◎…6日、○…22日、△…2日、×…0日。
 ◎を3点、○を2点、△を1点、×を0点としての、ひと月の合計点は64点であった。こんなものだ。(1703)
posted by 矢島正見 at 10:30| 我流雑筆

11月のご報告(11月1日〜30日)

○活動@学内…授業。院生指導。ゼミ生(17人)卒業論文下書き査読・個別指導。大学院留学生試面接試験。学校推薦入試面接。教職小委員会科目担当教員依頼。保健センター検診。研究室会議、教授会、大学院会。
○活動A学外…ことぶき福祉作業所運営委員会。東京都安全安心に関する懇談会第一回会合・第二回会合。児童ポルノ総会。『青少年問題』第657号校正。
○活動B採点…「現代社会研究」ミニ宿題の採点・ミニテストの採点。
○読書…『青少年問題』原稿読。北村薫『街の火』。
○執筆…懇談会メモ作成。「大橋薫社会解体論」執筆中。
○私的活動・出来事…消防フェア。ゼミOBOG生会。虎徹とともに大地宅へ。ビデオ「シェーン」。虎徹(1泊)・愛花(2泊)お泊り。インフルエンザ予防注射。(1702)
posted by 矢島正見 at 10:28| 我流雑筆

春から夏、秋から冬

 春から夏にかけては、目がかゆく、くしゃみが出て、鼻水が絶えない。
 秋から冬にかけては、体中が、特に背中がかゆくなる。
 一年中なのは、鼻の穴の周りがかゆい、ということだ。
 困ったものである。(1701)
posted by 矢島正見 at 10:16| 我流雑筆

2014年12月22日

書込み1700回

 「我流雑筆」の書き込みが1700回となった。1年に100回以上書き込んでいる。
 よく続くものだと、我ながら感心する。たわいのないことを書いているので、これだけ続くのだと思う。
 これからも、たわいのないことを、エッチラオッチラと書き込んでいこうと思う。(1700)
posted by 矢島正見 at 10:46| 我流雑筆

2014年12月20日

第三弾終了

 「読み・読み・読み」の第三弾。修論下書き原稿2本、査読ならびに訂正終了。
 博士前期課程中国人留学生の修士論文。内容だけでなく、記述形式・文献提示、さらに日本語の訂正と、かなりの労力が必要とされる。下書き原稿を日本語になるように、また論文になるように訂正するわけだ。
 今年は二人。ようやく、論文らしくなった。まだ、最終チェックはあるが、まあ峠を越えた。(1699)
posted by 矢島正見 at 22:57| 我流雑筆

2014年12月19日

絶叫

 居酒屋での人々のざわざわとした雰囲気は別段気にならない。ところが、すごいのに遭遇してしまった。
 二十名ほどの若い女たちの忘年会だ。その雄叫び(いや雌叫び)・絶叫、すさまじいものであった。早々に退散した。
 若い女の多くいる飲み屋は敬遠しているのだが、出会ってしまったのだ。(1698)
posted by 矢島正見 at 09:38| 我流雑筆

2014年12月16日

掻く

 亀の子だわしにプラスチック製の柄のついたものを100円ショップで買ってきて、それで背中をごしごし掻いている。孫の手以上に気持ちいい。(1697)
posted by 矢島正見 at 10:25| 我流雑筆

2014年12月15日

かゆい

 寒い日に居酒屋で一杯呑む。体があたたかくなってくる。すると、とたんに背中や腰がかゆくなる。老人性かゆかゆ症だ。
 血液の循環が良くなったのだとプラス思考するものの、やはりかゆい。(1696)
posted by 矢島正見 at 12:18| 我流雑筆

2014年12月14日

第二弾終了

 「読み・読み・読み」の第二弾。ゼミ3年生12名のゼミ論文下書き査読ならびに個別指導終了。
今回は余裕があると思い、文庫本を読みだしたのがいけなかった。読み出すと止まらず、結局2冊読んでしまった。そのため、後半はかなりきつかった。
 しかし、まあとにかく終了。ほっとしている。ただし、既に、第3弾・第4弾・第5弾が押しかけている。(1695)
posted by 矢島正見 at 22:53| 我流雑筆

2014年12月10日

細くなった

 食が細くなった。つまみは、あんきも、まぐろ納豆、モツ煮。もうこれだけで満腹。以前ならこのあと、かけそばかもりそばで〆るのだが、近頃はもうだめ。(1694)
posted by 矢島正見 at 10:07| 我流雑筆