2014年02月06日

下痢E

 6日(本日)、大学に行く日であったが、やめた。未だ、とうてい行ける状態にない。今日一日様子を見て、下痢が完全に治っていれば、バンザイである。
 今、ようやく、「我流雑筆」を書ける状態にまでなっている。もうこれ以上、下痢の話を書かないでいられることを願う。「下痢F」は無し、そうしたい。「ブリッ」とした勢いのよい屁をひってみたい。(1551)
posted by 矢島正見 at 12:21| 我流雑筆

下痢D

 5日、朝も昼も食事なし。やや落ち着いたものの、未だにダメ。下痢状態が続く。午後6時、重湯をほんの少々食べた。
 どうなるか、結果が恐ろしかったが、急激な下痢の襲来はなかった。そこで、10時、さらに今少し重湯を食べた。
 夜中の午前1時、大丈夫。眠りにつく。
 正直、こんなにひどい下痢は、人生65年間で記憶がない。大腸癌の手術をしたのち、3週間ほどおしめをし、ベッドに横たわり、便の垂れ流し常態であったが、そしてその時も粘液便であったが、今回ほどにはひどくなかった。(1550)
posted by 矢島正見 at 12:20| 我流雑筆

下痢C

 汚い話だが、今少しお付き合いのほど、お願いしたい。
 4日火曜日の大事な会議をキャンセルしてしまった。
 無事に会議場までたどり着くことは不可能であったし、会議を進行することも不可能であった。
 それほどにひどい下痢で、「出たい」と思ってから10秒と持たないで出てしまう。したがって、我が家にてトイレに駆け込むのが精いっぱいであった。
 4日は1日中、うなり続けていた。もちろん、何も食べてない。水分を補給するだけ。
 何も食べてないのに、粘液便(いわゆる「宿便」。胃液と腸液の便)は絶えず出てくる。屁をひっても屁と共に出てくる。「ブリッ」とした勢いのよい屁が懐かしい。(1549)
posted by 矢島正見 at 12:17| 我流雑筆

続々・下痢

 朝食も昼食も食べなかった。食べる気がしなかった。夕方になって、小さなカップのヨーグルトを食べた。
 8時に夕食を食べた。鱈・豆腐・白菜・大根の簡単な鱈ちり、そしておかゆと梅干。
 食べた直後にトイレに直行。ブリブリッと出てきた。昨日食べたものの便である。これには驚いた。もう腹のなかは空っぽと思っていたのだが、そうではなかったのだ。
 3時間後の11時。あわててトイレへ。先ほど食べた鱈ちりとおかゆの便がシャワ―のように飛び出てくる。
 以後は、20分おきにトイレへ。トイレの中で、うなりながら10分ほどいるので、トイレの外にいるのも10分ほど。
 明日は朝から用事が控えている。いや、まいった。
(これを打っている間も、2度トイレに駆け込んだ。)2月4日0時記(1548)
posted by 矢島正見 at 12:02| 我流雑筆