2012年11月19日

日韓学術交流会

 11月15日から18日まで、少年非行防止政策日韓学術交流会で、韓国に行ってきた。
 酒の量は普段とさほど変わらなかったのだが、食う量がすごかった。食い続けの4日間であった。
 15日の昼は機内食。空港で岡崎保護司会の一行と合流し、男子少年院見学。その後保護司会の方々とは別れホテルへ。夜は鱈のチゲ鍋に海鮮チゲ鍋。
 翌朝は豆腐チゲ。韓国外国語大学にて大会。昼は大学の食堂で韓国定食。夜は歓迎懇親会で豚と鴨の焼肉。
 17日朝は味噌チゲ。女子少年院を見学し、昼は女子少年院の食堂で少女たち(大半はブスだがすっぴんで太めで可愛い。いわゆる「ブスカワ」)と一緒にビビンバ定食。ソウルから春川(チュンチョン)へ。「冬ソナ」の撮影場所を見学し、夕方から韓国学術交流30周年式典。夜は韓国家庭料理にカラオケ。
 18日の朝はチュンチョンそば定食。食った食った。その後、帰路の機内食を食べるまでの10時間は何も食べられず。膨満感で苦しんでいた。
 チュンチョンそばは冷麺とは異なり、ほとんど日本のそばである。冷えたそばに野菜が盛ってあり、そこにタレをかけコチジャンを好みに合わせ入れて食べる。なかなかの絶品である。(1388)
posted by 矢島正見 at 14:53| 我流雑筆