2011年09月10日

1200回達成

虎徹がやってきた。ウッドデッキで、ビニール製のプールに入った。ついでにジージも入った。虎徹としばしの水遊び。 
 さて、本日の書き込みで、この「我流雑筆」も1200回となった。約12年間での達成なので、年間100回の書き込みということになる。週に2回の書き込みということになり、たいしたものである。
 ところが、1100回から1200回までに、およそ2年半かかっている。月に3〜4回の書き込みとなる。最近のだらしなさがよくわかる。(1200)
posted by 矢島正見 at 17:01| 我流雑筆

2011年5月

 3日、千葉白旗(妻の姉夫婦の宅)へ、ばあさん(妻の母)の見舞い。6日、がん検診。9日、がん検診。13日、神奈川県児童福祉審議会権利擁護部会。14日、中央大学学員会総会。16日から歯痛。20日、永野歯科。21日、中央大学評議員会。26日、(財)青少年問題研究会編集会議。27日、福祉法人敬友会評議員会。28日、永野歯科。30日、(財)青少年問題研究会会計監査。
 山本論文読。通信教育採点。財団移行作業。4年生の3年次ゼミ論査読→個別指導。
 この間、『戦後日本青少年問題史考』を執筆。
 5月という月は、授業関係や大学の雑務(申告書・報告書等の書類の提出が何故か多い)で忙しいが、それ以外では比較的楽である。ただし、今年は、2年ぶりのがん検診を徹底して全て行ったことと、歯が痛くなり歯科に通いだした、ということが加わった。
 最大の忙しさは『戦後日本青少年問題史考』の執筆である。しかし、これは私自身が進んで行ったことであり、忙しかったが、精神的には気が軽かった。昨年度の『社会病理学的想像力』同様、書きたいことを書きたいように書く、というのが一番いい。
 家庭では、愛花と虎徹の良きジージ。(1199)
posted by 矢島正見 at 17:00| 我流雑筆