2010年08月09日

7月の酒量報告

7月の酒量報告。
 酒量を日本酒に換算して、◎…3合以上、○…1合以上3合未満、△…1合未満、×…無飲酒。
 1日…○、2日…◎、3日…◎、4日…○、5日…△、6日…○、7日…○、8日…◎、9日…○、10日…△、11日…◎、12日…○、13日…◎、14日…◎、15日…◎、16日…○、17日…○、18日…◎、19日…△、20日…◎、21日…◎、22日…△、23日…◎、24日…×、25日…○、26日…○、27日…◎、28日…△、29…◎、30日…◎、31日…◎。
 以上、◎…15日、○…10日、△…5日、×…1日。
 いやはやよく飲むこと。やはり、「4合以上」のカテゴリーが必要だ。(1120)
posted by 矢島正見 at 13:02| 我流雑筆

思ったこと

 オープンキャンパスのこと。親子連れが実に多い。摸擬講義も親子で聞いている。個別相談も親子で来る。特に女の子の場合に、親同伴が目立つ。随分と風変わりしてきた。
 4年ぶりの文学部公開講座。なかなかの盛況であった。その後の附属高校教員との懇談会。2時間以上の長く充実したものであった。その席上で、「社会学に附属から送り込まれてくる生徒の質が年々低下している。来年から定員数しか取らない。今までのような水増しはしない」と行っておいた。なかりの爆弾宣言だったようだ。
 愛知大学では楽しみにしていた「コッコ亭」。店長が変わってしまっていた。残念である。ただし、宿泊ホテルも変わり、今までの古びたできの悪いホテルから、新しいホテルに代わった。これは良かった。愛知大学の先生方の例年のご招待宴。毎年、恐縮至極である。
 爺さんの葬式。子ども4人、孫11人、ひ孫13人。こんなにもガキの大勢いた葬儀もめずらしい。焼香の際も、数人駆けずり回っていた。(1119)
posted by 矢島正見 at 12:40| 我流雑筆

またまたひと月たちました

 不精してたわけではないのですが、書き込みがないまま、ほぼ一月になってしまいました。
 7月初旬から今日まで、まあいろいろなことがありました。
 講義をしたり、ゼミをしたり、基礎演習をしたり、テストをしたり、採点をしたり、基礎演習のレポートを提出させたり、そのレポートを採点したり、調査実習の報告書を提出させたり、その報告書を採点したり。
 この調査実習2クラス分60名、120本の報告書の採点が大変。40字×40行×20頁×120人で約400万字。これ読むのに60時間かかりました。
 さらに、オープンキャンパスで摸擬講義をしたり、受験生の個別相談を受けたり、4年ぶりに復活した文学部公開講座で講義したり、教授会や大学院会に出たり、会議・会合に出たり、ゼミコンパをしたり、神奈川県の審議会に出たり、日本犯罪社会学会の常任理事会に出たり、等々で、7月は終わってしまいました。
 8月からは、愛知大学の集中講義。それが終わったのが6日。そして8日の日は、母方の祖父の告別式、95歳の大往生でした。
 もちろんこの間に、孫の愛花が泊まりに来たり、虎徹が来たりと、「ジージ」の役割もこなしておりました。
 私の夏休みは、本日からです。(1118)
posted by 矢島正見 at 12:16| 我流雑筆