2010年04月18日

4月になって

 大学の講義が始まりました。配付のコピーをわんさかしています。最終的には、2万枚ほどになるでしょう。ゴールデンウイーク前に終わらせたいと思っています。
 国際犯罪学会世界大会の会合がありました。本格的に動き出しました。
 しかし、天候は4月の後半になって氷雨が降るというとんでもない異常状況です。
 愛花は泣く泣くアンジェリカに行ってます。虎徹は熱を出しました。太陽と光陽も熱を出しました。バーバは喉を痛め、目を充血させて、ゼイゼイ言ってます。私は相変わらず飲んだくれています。(1103)
posted by 矢島正見 at 13:13| 我流雑筆

2010年04月06日

3月13日以降のこと

 体調不順のことは書きました。3月の酒量も書きました。
 そこで、その他のおおまかな、出来事を書いていくことにします。
 17日、立川にて講演。18日、神奈川県児童福祉審議会児童権利部会出席。同日、中央大学学員会幹事会出席。19日、(財)社会安全研究財団専務理事との会合。同日、(財)青少年年代研究会評議員会ならびに理事会開催。23日、研究教育審議会出席。25日、卒業証書授与式開催。26日、警察政策学会少年問題部会出席。27日、中央大学評議員会出席。30日、神奈川県児童福祉審議会総会出席。同日、(財)青少年問題研究会全体会開催。31日、矢島ゼミ新3年ゼミ生集中ゼミ発表会開催。1日、愛花をアンジェリカ保育園に引率。2日、矢島ゼミ新4年生集中個別指導。3日、新入生専攻ガイダンス・クラス別ガイダンス実施、大学院生顔合わせ会。同日、新任教員・新任室員歓迎会出席。5日、虎徹、一日中お守り。
 もちろん、このほかに、病院通い。各種メールのやり取り。愛人へのご機嫌取りとおべっか。そてなによりも、毎週泊まりに来る愛花お嬢様のしもべとしての役割、毎週夕食を食いに来る虎徹お坊ちゃまのしもべとしての役割。
 以上のことを、体調を崩しながらも、頭痛に悩まされながらも、日夜、頑張り続けていたのです。
 免疫力はまだまだ回復していないようです。(1102)
posted by 矢島正見 at 17:57| 我流雑筆

3月の酒量報告

 とりあえず、毎度おなじみの酒量報告をしておきます。
 毎度おなじみですが、統計というのは、こうした「おなじみ」が良いのです。1年書き続ければ1年分のデータが得られるわけであり、1年間の分析が可能となるわけです。
 酒量を日本酒に換算して、◎…3合以上、○…1合以上3合未満、△…1合未満、×…無飲酒。
 1日…○、2日…◎、3日…△、4日…◎、5日…△、6日…◎、7日…×、8日…◎、9日…×、10日…○、11日…○、12日…○、13日…◎、14日…△、15日…△、16日…○、17日…△、18日…◎、19日…◎、20日…○、21日…◎、22日…×、23日…◎、24日…△、25日…◎、26日…◎、27日…◎、28日…◎、29…×、30日…◎、31日…◎。
 以上、◎…15日、○…6日、△…6日、×…4日。
 体調が悪いのにどうしてこんなに呑むのでしょうか。呑んでいると体調の悪さを忘れてしまうんですね。いけませんねえ。(1101)
posted by 矢島正見 at 17:23| 我流雑筆

1100回目

 今回の記述で「我流雑筆」は1100回目となった。記念すべき日である。
 本来ならば、今晩は純米大吟醸の冷酒で一杯やるのだが、この体調。
 まあ、記念の日にこんなこともこれからはよくあるだろう。本人抜きのお祝いの会なんていうことも。(1100)
posted by 矢島正見 at 17:19| 我流雑筆

体調不良

 長い間書かなかったら、もう既に4月の6日。
 長いこと体調不良。本日も体調不良。
 前回、この「我流雑筆」を書いたのが3月の12日。疲れて疲れて免疫力を低下させて、とうとうヘルペスに罹ってしまった、と書いた。
 そして、それがようやく治り、がん検診を受けて、「異常なし」と判断され、東京都主催の講演も済み、念願の「『青少年問題』の50年」を書き上げたのが、3月12日前までのこと。
 さてこれから4月の授業が始まるまで、財団の移行手続事務と論文執筆と新学期の準備に取り掛かろうかとしたときである。
 鼻が突然痛み出した。目と目の間に鈍痛が起こる。鼻から呼吸をすると、鼻の奥の粘膜が刺激され痛みが起こる。くしゃみが出て、鼻水が流れ出す。目が痒くなる。これはもしかしたらアレルギー性鼻炎かと推測。
 しかしそれだけではない。さらに両目の眼球の上側にも鈍痛、上顎と下顎の重なりの部分に鈍痛、首の後ろの脊髄の両脇と喉の両脇が凝り、こめかみ、左右の側頭部に鈍痛。これは持病の三叉神経痛だ。
 そこでさっそく街の耳鼻科に行き、検査してもらい、薬をいただく。
 その結果実に良くなり、すっきり。また、結果も、アレルギー性鼻炎ではなく、鼻の粘膜の異常反応・過敏症ということになった。
 ところが、その診断されてからまたおかしくなった。三叉神経痛のぶり返しと頭痛だ。おかしいと思い熱を測ったところ、38度3分、当日は入学式。
 昨日からようやく熱が下がったものの、それでも頭痛と顔面の鈍痛はますます激しくなるばかり。
 仕事などとてもできる状態ではない。そこで、ホームページの「我流雑筆」でも書こうかと、このように書いているのだが、いやいや、こんなことでも今のわが身には大変なこと。
 さりとて、寝ていて良くなるとも思えない。しんどいことである。(1099)
posted by 矢島正見 at 16:38| 我流雑筆