2010年02月19日

これから4月まで

 これから4月までにしなくてはいけないこと。
 まずは「『青少年問題』の50年」の再再再再回。今度こそ決着をつける。次は財団法人青少年問題研究会の一般財団への移行手続き書類作成。そして4月からの講義・ゼミ・調査実習の準備。
 ただし、春休みとはいえ、雑用がないわけではない。一昨日も、東京都依頼の原稿の継ぎ足し原稿を書いた。原稿10から15枚というので、14枚で書いたのだが、枚数を越えてもよいのでもっと書いてほしいと言われ、書き足した。
 昨日は、龍谷大学で開催されるシンポジウムの準備と、雑誌『青少年問題』第369号(案)の作成。
 さて、今日から再再再再回をスタートさせようか。冬季オリンピックはまったく見る気がしないので。(1092)
posted by 矢島正見 at 12:00| 我流雑筆

躰ばらばらで検診

 あごの痛みはなくなったが、口はまだ大きく開けられない。
 左肩はまだ痛い。左手を上げられない。私は両手を顔の下に入れて、うつぶせになって寝るくせがあるが、そうする度に痛みが出て、目が覚める。
 もちろんヘルペスはまだひどい。痛みと痒みのピークは過ぎたが、赤黒い水泡は未だに点在している。
 そんななかで、がん検診に通いだした。胸部CT、腹部エコー、胃カメラ、血液検査、尿検査だ。そしてさらに歯の定期健診。
 今やっとかないと、やるときがないからだ。(1091)
posted by 矢島正見 at 11:48| 我流雑筆

寒いのだ

 1月の下旬から、今年は実に寒いのだ。2月の19日になっても寒いのだ。
 温暖化とは言っても、今年は例年よりも温度が下回っているはずだ。もう、病気の年寄りには堪えるのだ。(1090)
posted by 矢島正見 at 11:43| 我流雑筆