2009年12月14日

第一波終了

 冬の日の寝床の中は天国である。特に今日のようにどんよりと曇った日や雨の日は、なかなか寝床から出られない。いつまでも、布団の中で、うとうととしたくなる。
 さて、「読・読・読の日々」第一波をようやく乗り越えることができた。
 社会安全研究財団研究助成成果報告書評定終了。4年卒業論文下書査読・個別指導終了。3年ゼミ論文下書査読・個別指導終了。大学院修士論文下書査読・個別指導終了。博士論文査読終了。
 さらに、来年度講義要項提出終了。竹内洋『学問の下流化』読了。海音寺潮五郎『豪傑組』『前田慶次郎』読了。
 これから第二の波が襲い掛かって来る。社会福祉協議会編のテキストの校正。社会調査実習報告書の採点。卒業論文の採点。修士論文の再下書査読と採点。試験の採点。これらを1月末までにしなくてはならない。(1078)
posted by 矢島正見 at 11:29| 我流雑筆

2009年12月07日

背中が凝る

 熱もない、咳も出ない、喉も痛くない、鼻水も出ない、が、吐き気があり、異常なほどに背中が凝る。これは風邪かな、と思った。一週間ほど前のことである。
 しかし、二日ほどして症状がなくなった。ところが、一昨日からまた背中が凝る。丁度肺の裏側辺りだ。ただし、吐き気はない。風邪のぶり返しかなとも思うのだが、そもそも風邪ではなかったとも思える。
 とにかく、通称「たまたま(中山式指圧器)」が離せない。(1077)
posted by 矢島正見 at 16:31| 我流雑筆

2009年12月05日

ニベアクリーム

 あっという間に12月になってしまいました。忙しい日々を過ごしています。
 先日の木曜日のこと、歯を磨こうとして、何故かチューブのニベアクリームを歯ブラシにつけて、磨いてしまいました。
 泡が出ず、味がおかしく、「なんか変だなー」と思いつつも、最後まで磨いてしまいました。
 そこでようなく気がつき、あわてて口をすすぎ、再度練り歯磨き粉で磨いたのですが、しばらくは口の中に異様な苦さが残っておりました。(1076)
posted by 矢島正見 at 13:01| 我流雑筆