2008年12月17日

注射と手術

 本日、病院に行った。ようやく暇が出来て、行けるようになった次第だ。
 病院でインフルエンザの注射をした。そして、背中の脊髄の近くに出来ていた、私には見ることの出来ない、そして体の硬い私には触ることすら出来ない、脂肪の塊を手術して、取り除いた。
 麻酔の注射をし、5センチほど切り、脂肪の塊を袋ごと掻き出し、5針ほど縫うという、20分ほどの手術であった。
posted by 矢島正見 at 18:37| 我流雑筆