2008年06月04日

酒疲れ

 酒、酒、酒、酒、酒。5月30日から6月3日まで、酒の日々であった。さすがの私も、もう酒はいい。3、4日、酒を断つことにする。
5月の中旬以降、雑然とした忙しさの連続だった。授業、学生対応、大学での仕事は当然のこと、国・自治体関係の仕事、(財)青少年問題研究会の仕事、そして(財)社会安全研究財団の研究助成審査と、次から次へと、よくもまあこんな細かな仕事が続くものだと感心するほどに襲ってくる。
5月30日は大学での目一杯の授業と(財)社会安全研究財団の研究助成審査会。31日は青少年育成学会大会と犯罪社会学会編集会議。6月1日は雑誌の校正と長男夫婦・二男家族の来訪。2日はインタビュー記事の校正と警察庁会議の原案作成、そして(財)青少年問題研究会の編集会議。3日は大学の授業と警察庁の会議。
本日これからやることは、メールへの対応、授業の準備、『青少年問題』への執筆依頼、さらに『犯罪不安感調査報告書』の間違いの総点検である。
いやー本当にひどい間違いをしてしまった。さらに間違いがないか調べるのだが、二日酔いなので、本日中に終わるかどうか心もとない。
8日までは忙しい。それ以降は、急ぐ用事はないが、仕事が詰まっているので、ぽつりぽつりと、早めにこなして行く必要がある。これからも、しんどさは当分続く。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆