2008年04月02日

いろいろと

 中央大学評議員会が開催された。
(財)日本児童教育振興財団からの助成報告書を作成した。
ことぶき福祉作業所のおばさんが退職した。
中国の教え子が結婚して、新婚旅行に日本にやってきた。
歯医者に通いだした。
早期胃ガン検診診療所で検査を受けた。
神奈川県児童福祉審議会の総会が開かれた。
朝の9時30分から夕方の5時まで、矢島ゼミ集中新3年生第一回発表会を開いた。
いろいろあった。
雑務でそれなりに忙しかったが、そろそろまた地獄の忙しさに戻らなくてはならない時期に来てしまったようだ。
明日は、中央大学将来構想計画基本案でも作成するとしようか。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

肺結核の疑いなし

 昨年の大学での定期健康診断で、「両肺尖ブラ、右肺結核症の疑い」と診断されてしまった。まずは心配ないと思っていたが、やはり心配なかった。
本日、早期胃ガン検診協会での検査の結果が出た。両肺上部、特に右肺上部に肺機能不全の空洞が出来ている。これは前から指摘されていたことであり、これのことが「両肺尖ブラ」だとのこと。
私の場合、肺が機能している部分は全体の90パーセントだという。肺が片方なくても生活できるので、全く関係ないわけである。
ただし、タバコが原因なので、タバコを吸うと、これが拡大されていく危険性があるので、「タバコは吸わないように」とのことであった。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆