2008年01月27日

多忙中間報告C終わった

 本日、卒業論文口述試験が行われた。9時20分から17時20分まで、延々と8時間である。その後、社会学・社会情報学合同の合評会。そして研究室会議。疲れた。
しかし、これで、昨年の11月下旬から続いた、読む・読む・読むの脅迫的作業から開放された。バンザーイ。
明日からは、雑務の連続が続く。そして、それが終わった頃からは、大学受験の任務をしなければならない。それらから開放されるのは、2月中旬以降である。
一難去ってまた一難。まだまだ厳しさは続行するのである。
60歳でも、人生は厳しいのである。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

2008年01月24日

次の方

 今、ホームページを開けたら、アクセス回数が「133332」でした。次の方が「133333」となります。心から「おめでとうございます」と言わせていただきます。ただそれだけですが。
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2008年01月23日

氷雨

 以前「氷雨」という唄が流行りました。今日はそんな感じの日でした。ただし、「帰りたくない〜」ではなく、「早く帰りたい〜」でした。
本日、「第一回
八都県市
青少年を守るためのゲームソフトに関する協議会」が開かれました。私ども神奈川県児童福祉審議会社会環境部会の仕事も、これでほぼ終了です。肩の荷が下りて、ホッとしているところです。
本日は随分と報道関係者が来ていました。もしテレビでの報道がありましたら、松沢神奈川県知事の隣でボーッとしているのが、私です。
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2008年01月21日

寒い

 寒い。ここ一週間ほど、実に寒い。本日は雪にならなくてよかったが、それでも寒い。
こうも寒いと、温暖化に賛成したくなる。真冬で最低温度が10度以上、真夏で最高温度が25度以下、というのが私としては理想なのだが。
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2008年01月18日

多忙中間報告B読む呑む話す呑む

 2年41組・42組の社会調査実習ならびに自分史の報告書の採点は丸々10日間かかりました。暮から正月にかけて、朝から晩まで読み続けました。
その後で院生の修士論文の査読、大学紀要原稿の校正、ゼミ生のゼミ論採点、パネルディスカッションの活字化されたものの校正、社会病理学会ニュース原稿の執筆、調査実習の遅れて提出した報告書の採点、そして埼玉県の青少年健全育成審議会本年度最終会議、犯罪社会学会編集委員会、第一回学長専門員会、埼玉県青少年育成フォーラム、さらに試験監督、たまりにたまった学内の雑務と、やはり大忙しでありました。
その間、正月の恐怖の呑み会、新潟から来られた長男のフィアンセのご両親との中華街での会食、埼玉県の審議会終了後の呑み会ならびにフォーラム終了後の乾杯、妻との晩酌、そして寂しく呑む一人酒(この寂しさがたまらない)、等々、呑むほうもまた多忙でした。
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2008年01月10日

酒があたいに惚れたのさ

 8日、9日と、呑んでしまいました。あんなに呑みたくなかったのに。
「酒があたいに惚れたのさ
振られたあたいに惚れたのさ」という唄が50年近く前にありましたが、どうも私は酒に惚れられてしまったようです。
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2008年01月06日

二日酔い

 5日13時から6日4時まで、実に15時間呑み続けました。
腹を切って以来最大の二日酔いです。現在、6日の23時40分。未だに二日酔いです。
もう二度と一滴も酒は呑まない、と今は思っています。
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2008年01月05日

寒中お見舞い(2)

 寒中お見舞い申し上げます。
第5章 その他の研究会
今年は少年法研究会によく出かけました。この研究会、すごい大物が集まっています。討論の内容も濃いです。したがって、勉強になります。私もついついコメントしてしまいます。
メンバーの一人の小澤先生が本を出しました。その帯に私が推薦文を書きました。よろしければご一読ください。お勧めです。
GID(性同一性障害研究会)はサボってしまいました。
「戦後日本<トランスジェンダー>社会史研究会」は、今のところ閉店です。今年は、三橋さんに頑張っていただきたいところです。
昨年、杉浦さんと石田君が新しい研究会を立ち上げました。私は、今のところ傍観しております。
大学では、民衆文化の研究会と食文化の研究会に所属しており、しかも今年は形式的にではありますが民衆文化研究会の代表ですが、これらに関しては、年に一度、調査・研究合宿をする程度です。
今年度は、両方とも3月に合宿を行います。
第6章 調査研究
昨年は2本の調査研究を引き受けました。しかも、2つとも調査の代表であり、全体の運営への気配りが大変です。
1つは、(財)社会安全研究財団の犯罪不安感調査です。3年に一度の継続調査であり、1千万以上の研究費をかけての本格的な調査です。
今年の3月初旬までに報告書の原稿を出さなくてはなりません。今一番大変なのは、この報告書原稿の執筆です。
上田専務と渡辺研究主管には、ここでもお世話になっております。
2つは、警察庁生活安全局少年課の青少年とケータイ電話の調査です。
これも数年前に行った調査の結果を踏まえての調査でありますが、報告書の作成は今年の夏でよいので、その点は気が楽です。
第7章 (財)青少年問題研究会
日本一小さな財団です。絶対に天下りはありません。防衛庁でもどこでも良いので、是非天下ってきてください。週二日の出勤で、交通費込み4万円、差し上げます。ただし、1万円は、基金として徴収させていただきます。
まあ、そんなわけで、この財団の理事長として、昨年は大変でした。ただし、大変なのは、昨年だけでなく、ここ数年続いていますし、今年も続きそうです。しかし、これを書き出すと、それこそ大変ですので、「寒中見舞い」とは別にして、これは後ほど書かせていただきます。
第8章 審議会
埼玉県青少年健全育成審議会会長として、浦和まで出向いて、審議しました。しかし、一昨年に比べると、実に楽です。
一昨年までは、知事に具申なるものを出すというので、真面目にも調査をし、分析し、それに基づいて、具申の原稿を書き、具申を出したわけです。これが実にしんどいものでした。
今年は、そのようなことはなく、埼玉県の青少年健全育成の今後の指針なるものが提示され、それを検討するということで、行政が提示したものを検討すればよいのです。実に楽です。
会長としては、行政と打ち合わせをし、審議を進め、委員の意見を伺い、まとめるという、その場の対応に心がければよいわけです。
今年も、そうあって欲しいものです。
神奈川県児童福祉審議会社会環境部会部会長としては、昨年は実に忙しかったです。
暴力系・残虐系のテレビゲーム規制に関して、業界自主規制に県としてお墨付きを与えるという方向で、業界のSEROさんと随分と折衝を重ねました。
全国初の新しい規制を神奈川県がつくるということで、研究者としてではない、大変さを味わいました。
今年の3月か4月には条例の改正が行われるはずです。(続く)
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

寒中お見舞い(3)

 寒中お見舞い申し上げます。
第9章 その他のボランティア
横浜ことぶき福祉作業所運営委員は、実に心地良い役です。
一人飛び切りのカワイコちゃんが退職してしまい、がっかりですが、まあそれでも二人の熟女がいるので、我慢しております。
この運営委員会がいいのは、何と言っても、年一度の運営委員会第二部「ことぶき福祉作業所の課題と展望」懇談会です。会で呑む純米吟醸は格別の味で、佐々木委員長の脂ぎった顔ですらいい男に見えます。
福祉法人敬友会評議委員会ならびにグループホーム「リバーサイドハイツ」運営委員会では、ベテラン委員として、なかなか重宝がられています(と思います)。
これらは精神障害者の自立支援施設運営の団体で、私の専門外ですが、ことぶき町と私の長いしがらみで、参加させていただいております。
保土ヶ谷区子ども会育成者連絡協議会(区子連)では、長い間、専門委員をさせていただいております。
毎年、たいしたお手伝いも出来ないのですが、そして昨年もやはりお手伝いできなかったのですが、7月の10日に、子ども会の親御さんに講演をしました。私に出来ることといったら、今ではこれくらいのことです。
第10章 非常勤
愛知大学で夏、3泊4日の集中講義をしました。一昨年は13コマだったのが、昨年は15コマとなり、1時間目から5時間目まで、目一杯の講義は、実に疲れました。
しかし、昨年も愛知大学の先生が私のために一席設けてくださり、誠に恐縮の至りでした。
今年も集中講義に行く予定です。
警察大学校で講義しました。評判が良かったようです。
法務省強制研修所高騰研修の講義は、昨年2コマになってしまいました。一昨年までは4コマで、やりやすかったのですが、2コマで「犯罪社会学」を講義するというのは、絶望的に難しいことです。さて、今年はまだお呼びがかかってませんが、もしかかったとしたら、講義内容を再検討する必要があります。
非常勤というわけではありませんが、(財)社会安全研究財団にて、当財団の研究助成選考の審査委員をしております。
昨年も、どさりと助成申請計画書が届き、その一つひとつを審査しました。かなり大変でした。
また、この財団の助成は面白く、出来上がった報告書も審査します。そして、最優秀賞・優秀賞の報告書を決めます。20本近い報告書の審査も、それなりに大変でした。
第11章 授業
前期の講義・社会問題は一昨年とほぼ同じでした。後期の講義・現代社会研究もほぼ同じでした。そして一昨年同様、テキストのおよそ半分で終わってしまいました。
ただし、いろいろとプリントを配り、テキストだけでない内容の講義をし、これでも学生へのサービスに努めているのです。
社会調査は昨年で3年目を迎え、ようやくまともな講義ができるようになりました。今年、完成させたいと思っております。
社会学演習(矢島ゼミ)は、4年以上が18名という大所帯でしたが、3年生は10名と少なく、比較的楽でした。今年は、4年が10名ですので、さらに楽になるのではないかと、期待しております。
社会調査実習ですが、これは一昨年以上に大変でした。8週間の実習が13週になったので、その分、学生の調査報告書が充実し、読むのにヒーヒー言うことになってしまいました。
前期の42組の自分史分析と聞き取り調査報告は、夏に査読しました。およそ30人分で60報告。1報告およそ4万字、計240万字。一日10時間、5日間かかりました。
後期の41組と43組の自分史分析と聞き取り調査報告は、12月の20日から1月の2日まで、480万字・120報告書をおよそ計100時間かけて査読しました。読み続ける毎日でした。
リレー講義というのもやらされました。「マスメディアにだまされるな」というテーマでして、私の専門外でしたが、何とか様になった感じです。
この他に、夏のオープンキャンパスでは、文学部のガイダンスと模擬講義をしました。また、相模原高校生に講義をしました。このように、大学にご奉公しております。
第12章 校務
文学部教授会の出席、大学院文学研究科委員会の出席、研究室会議への参加、これらは当然のことです。
昨年はさらに、大学院教務委員、大学院研究年報編集委員、高大一環教育委員、FLP委員、導入教育委員、付属教育問題懇談会委員、私学国庫助成促進委員会委員長、中央大学健康保険理事、中央大学評議員、中央大学学員会幹事と、まあ実にさまざまな役職を仰せつかりました。
一つ一つの役職はそれほど忙しいものではありませんが、その全てが累積されると、結構忙しいものです。
今年はさらに学長専門職を仰せつかってしまいました。なんてことでしょう。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

寒中お見舞い(4)

 寒中お見舞い申し上げます。
第13章 研究
こんな状態でよく研究できたと、我ながら感心します。
「個人主義社会と排除の構図」を日本社会病理学会機関誌『現代の社会病理』に執筆しました。また、同誌に『社会病理のリアリティ』の書評を掲載しました。
中央大学文学部社会学紀要に「社会病理学的想像力−「社会病理学」論・覚え書きC−」を執筆しました。今年の3月に出る予定です。
季刊誌『青少年問題』掲載のシリーズ随筆「『青少年問題』の50年」、(その67)から(その94)を執筆しました。
(社)全国少年警察ボランティア協会と(財)社会安全研究財団共催の少年問題シンポジウムのコーディネーターをしました。
第14章 私的なこと
孫が出来ました。「愛花」です。現在、4ヶ月半です。最近、人間らしくなってきました。美人になるかブスになるかは、未だ判断つきません。
長男に彼女が出来ました。美人です。長男にはもったいないです。今年あたり結婚するらしいです。また、長男が失業しました。そして再就職しました。今度いつ失業するかは未定です。
母が亡くなりました。87歳でした。2年ほど前からアルツハイマーでした。
私は、癌の手術をして5年が過ぎ、まもなく6年目となります。酒も増えましたが、仕事も増えました。
妻は、(財)青少年問題研究会の総務主任として、がんばっています。「影の理事長」とうわさされています。
愛人は、全盛期をすぎました。衰退に向かっています。今年さらに衰退しそうです。誰もウハウハしてくれません。
昨年、久しぶりに横浜会をしました。平均年齢60歳の人たちが集まって、貸切で昼間から酒を呑み、語らい、カラオケを歌います。今年も3月頃にやる予定です。
暇なとき、川柳を考えています。見本に一つ。「地下鉄は
臭わなければ
屁ができる」。お粗末さまでした。
今年は年男、60歳になります。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

2008年01月04日

寒中お見舞い(1)

 寒中お見舞い申し上げます。
昨年の12月16日、母・シゲ子が亡くなり、ただ今喪中につき、新年のご挨拶に換えて、寒中のお見舞いとさせていただきます。また、三が日を避けて、本日「我流雑筆」にて、ご挨拶させていただきます。
この間、早々と年賀状を賜り、皆々様には恐縮至極に存じます。
私にとっては、賀状を送ってくださるのは、とても喜ばしいことであります。したがいまして、皆々様が喪中でない限り、どうかご遠慮なく、賀状を私目にお送りください。
前置きが長くなりました。
昨年中は、皆々様に、公私にわたりご支援・ご鞭撻を賜り、誠にありがとうございました。
今年も、ご支援・ご助言・ご助成・ご鞭撻・等々、賜りますこと、何卒お願い申し上げます。
さて、ここからは、少しばかり長くなりますが、昨年を振り返らせていただきたく存じます。「お前の振り返りなど読む気しない」という方は、ここら辺で当雑文を閉じることをお勧めします。
また、各章別になっておりますので、興味のある章のみ、読まれるのも結構なことかと存じます。
第1章 日本社会病理学会
昨年の9月29日・30日と東京女学館大学にて、日本社会病理学会大会が開催されました。大会開催委員長の麦倉哲先生、お疲れ様でした。これをもって私の会長職は終了しました。
米川会長が亡くなられてのバトンタッチ以降、4年半の会長職でしたが、ようやく終わり、ホッとしております。
この4年半の間、私を支えて下さった理事・役員の方々には、本当に感謝しております。ありがとうございましたと、改めて、お礼申し上げます。
今年は、理事選挙管理委員もしました。委員の皆様、お疲れ様でした。
なお、出版助成賞を学会からいただきました。
今は監事ならびに学会機関誌査読委員という役職で、実に気楽にさせていただいております。
第2章 日本犯罪社会学会
昨年は監事ならびに編集委員をさせていただきました。
監事は、年に一度、会計簿を点検する事が役目なので、また会計の理事・委員がしっかりしておりほとんど問題ないので、実に気楽な役職でした。理事・役員の先生、本当にありがとうございました。
今年も引き続き、監事をやらせていただきます。よろしくお願い申し上げます。
編集委員会では、関東幹事委員であるにもかかわらず、日程があわず、出席率は5割程度ではなかったでしょうか。浜井編集委員長ならびに編集委員にはあまり迷惑をかけないよう心がけていますが、長老的態度が出てしまったかもしれません。お詫び申し上げます。
大会は10月19日・20日・21日と、京都の龍谷大学で行われました。大会開催委員長の石塚先生、ごくろうさまでした。また、『青少年問題』のバックナンバーのお買上、ありがとうございました。
いやいや、石塚先生のみならず、大阪樟蔭女子大学学長・森田洋司先生、ならびに大阪商業大学学長・谷岡一郎先生、お買上ありがとうございました。良い研究仲間をもって、幸せです。
なお、19日には故米川先生の墓参りに行って来ました。広瀬先生、お疲れ様でした。
第3章 その他の学会
日本社会学会大会は、今年もサボりました。関東社会学会大会もサボりました。さらに、日本教育社会学会大会もサボりました。すみません。
教育社会学会ではお茶の水女子大学の耳塚先生が新会長になられたとのこと、おめでとうございます。「耳さんはそのうち教育社会学会の会長になる」と、私は20年も前から言ってました。私の言うことは当たるのです。
日本犯罪心理学会は、大会開催委員長が生島先生。これは行かなくてはなりません。しかも、後で再度取り上げますが、季刊誌を売らなくてはなりません。そこで郡山まで頑張って行って来ました。
大会当日、生島浩大会開催委員長や(財)社会安全研究財団の上田専務理事には大変お世話になりました。ありがとうございます。
日本犯罪学会は、12月1日、國學院大學で行われました。大会開催委員長の星野周弘先生、お疲れ様でした。また、横山実先生、ご苦労様でした。
当日、麦島文夫先生の元気なご様子を拝見し、ホッとしました。
警察政策学会少年問題部会は星野先生が座長。小宮先生といった売れっ子研究者もいますし、元警察官僚の方々もいます。面白い組み合わせで、しかも、終わってからの一杯呑みもまた楽しいものです。学会の部会であるので、こじんまりとした気楽な研究会です。昨年の出席率は7割5分程度でした。
日本青少年育成学会は、正直言ってつぶれそうな学会です。現在、会員が何名いるのかわかりません。数年前は200名程いたように記憶しています。
大会や研究会にはよく行きますが、集まるのは30名程度です。その半数は学会の役員と報告者ですから、私のようなその他で来るのは今では貴重価値になっています。

少年非少年非行止韓学術交流会
8月25日・26日と、國學院大学にて、少年非行防止日韓学術交流会第一回会合が開催されました。
何となく会長になってしまいましたが、幹事長・大会開催委員長の花岡先生ならびに幹事の皆々様の主体的な運営で、成功裏に終了することができました。李漢教先生とも久しぶりにお会いすることが出来ました。
今年の2月末もしくは3月始めに、日本語版と韓国語板の研究報告書が出ます。ご期待ください。チェ先生、お願いします。
この少年非行防止日韓学術交流会第一回会合の開催にあたって、(財)社会安全研究財団には、大変ご厄介になりました。貴財団の助成がなくては、とてもできませんでした。感謝感激です。当財団の上田専務は私と同い年でして、いい男です。(続く)
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆