2007年10月31日

三叉神経痛+風邪

 三叉神経痛はまだまだ痛い。にもかかわらず、風邪をひいてしまった。
昨日の朝から喉が痛み出し、夜に微熱が出て(31日19時現在、37度)、本日の午後から鼻水が出てきた。「泣きっ面に蜂」である。
こういう日はゆっくり休んでいるのが一番なのだが、昨日は、「『青少年問題』の50年」(その37)と(その38)の完成原稿を送付し、大学院外国人留学生入試提出論文審査報告書(3人分)を書き、本日は神奈川県児童福祉審議会社会環境部会に出かけて行った。
社会環境部会長で、しかも、長い間かけて審議してきた事案の最終決着の日。どうしても出かけなくてはならない。だから、出かけて行った。そして、風邪も三叉神経痛も悪化した。
これから昇進人事選考委員会の査読をして、警察庁の調査票案を検討しなくてはならない。さて、どうなることやら。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆