2007年08月29日

愛花

 孫の名前が決まった。「愛花」。
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2007年08月28日

25、26、27、28日

 25日・26日は「少年非行防止政策日韓学術交流会
第一回大会」が國學院大學にて行われた。会長としての役割を果たしながら、受付にて『青少年問題』のバックナンバーを販売。夜は二日とも韓国の先生がたの接待。
27日は午前中、神奈川県青少年課の職員と打ち合わせ。午後から(財)青少年問題研究会へ。理事長としての仕事をして、夕方からは今度は編集長として季刊誌の編集会議。終了後、20時から編集委員と事務員合同の暑気払い。
本日28日は、午前中、神奈川県児童福祉審議会社会環境部会の開催。残虐性テレビゲームの日本初の条例作成のためにヒーヒー言っている。午後からは警察庁少年課の人と打ち合わせ。この時期になって、調査研究プロジェクトを立ち上げるという。「7人の侍」ではないが、まずはメンバー集めから始めなくてはならない。
家に帰って、水風呂に入り、今これを書いている。疲れた。
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2007年08月24日

ブス??・美人??

 赤ん坊を見に行ってきた。いまのところ、ブスになるのか美人になるのか、不明。もちろん、頭が良いのか、アホなのかも不明。
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2007年08月21日

横浜会

 19日の私の誕生日、7年か8年ぶりの(あまりにも昔のことで記憶が定かでない)横浜会を開いた。
平均年齢70歳の男たち(もちろん私が一番若い)と平均年齢55歳の女たちがカラオケスナックに集まって、昼間から飲めや歌えやのパーティ。
20日はやや二日酔い。日本酒はやはり翌日こたえる。
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 2007年8月21日(火)、午前5時11分、矢島留美子、女子出産。3250キロ。母子ともに元気。
矢島正見、これにて老人の第一歩を歩む。
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2007年08月19日

59歳

 とうとう59歳になってしまった。あと何年生きるやら、生きられるやら。
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2007年08月18日

 16日、とうとう熱が出てしまった。38度。今は37度3分。
17日は、微熱の中、午前中は神奈川県の青少年課の方々と打ち合わせ、午後は社会安全研究財団での調査の打ち合わせ。
終了後、飲み会の乾杯を付き合って、横須賀線に乗ったのだが、新川崎でストップ。信号灯に落雷とのこと。一時間以上過ぎてようやく動き出した。帰るのに2時間半かかって、ようやく10時前に帰宅。
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2007年08月15日

夏風邪

 夏風邪を引いてしまった。
3日程前から鼻水が出始め、2日程前から喉がいがらっぽくなり、今日からは咳も出始めた。
今、「青少年問題の50年」で、パソコンの前に座り続けだが、その横のゴミ箱は鼻をかんだティッシュの山である。5分に一度鼻をかみかみ、ボードをたたいている。幸い熱はなさそうだが、長引きそうである。
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2007年08月12日

「青少年問題の50年」

 日本社会病理学会学会誌掲載の論文と書評のゲラ校正を済ませて、ようやく随筆「青少年問題の50年」の作業に取り掛かった。
夏前から取り掛かっており、第25巻から第35巻まで、随筆のネタになりそうな論文をコピーしておいた。コピーで5センチほどの厚さなので600枚ほどあるだろうか。
今は、そのコピーを読んでいるところである。
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ご挨拶

暑中お見舞い申し上げます。とにかく連日、暑いです。久しぶりに「夏ーーーッ」と実感しております。
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2007年08月11日

採点

 ようやく試験の採点が終わった。
中央大学の「社会問題」と「社会調査」そして愛知大学の「社会病理学」である。
夏休みに入ってから、既に3週間ほどたつ。しかし、細かな仕事の連続で、「青少年問題の50年」の随筆も「「社会病理学」論・覚え書きC」の論文も、全く手についていない。やや、あせりだしてきた。
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日本社会病理学会理事選挙開票

 8月9日、日本社会病理学会理事選挙の開票作業を行った。投票率は35%とまあまあだった。
西日本地区7名、東日本地区5名の理事が選出された。もちろん、名前は内緒。
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オープンキャンパス

 少しさかのぼるが、7月29日(日)は中央大学のオープンキャンパスだった。
私は2回の文学部ガイダンスと1回の模擬授業、そして合間を見ての個別面談をおこなった。
模擬授業では、「社会学に入りたいです」なんてわざわざ言いに来たカワイコちゃんがいたり、「私たちまだ1年生なんです。私たちが大学に行くまで、先生いらっしゃいますか」なんて嬉しいような、そんなにもジジイと思ったのかと悲しいような、そんなカワイコちゃんもいた。
なお、この季節、異常なほど「矢島正見わーるど」のアクセス数が増えるのだが、今年はそのようなことは無かった。
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2007年08月06日

4日、5日

 4日はぐっすりと眠り、ようやく疲れが取れる。やはり眠ることである。
昼にメールと郵便物の整理をして、午後から千葉みなとの花火大会に妻と二人で出かける。井内氏の招待である。大会本部席前のシートで花火を見る。
帰りは黒山の人だかり。出口に近かったので、さほど待たずに電車に乗れたが、そうでなかったら、「往きはよいよい帰りはこわい」となっていた。
5日はテレビの将棋を見て、「さて、テストの採点を」と思ったのだが、山中速人先生から『民族問題』が献本されてきたので、ついついそれを読んでしまった。実に読ませる本である。
さて、本日こそ、テストの採点をする。予定より5日間は遅れている。
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2007年08月04日

愛知大学集中講義

 8月1日、2日、3日と、愛知大学で集中講義を行った。
7月31日に豊橋の愛知大学に行き、60人分約1800枚の印刷を行った。
その後、ホテルにて2時間ほどの講義準備。
夕方、「コッコ亭」に行く。一年振りである。にもかかわらず、マスターは憶えていてくれた。そして、非売品という酒を2合も、しかも無料で振舞ってくれた。実に嬉しい限りである。なお、ここの鳥の刺身3点セットの「得々盛」は最高である。
ついでに、「謝謝」にも寄る。ここでも店員の女の子が憶えていてくれた。ラーメンを食べてホテルへ。
次の日からは朝1時間ほど講義の準備をし、そして1時限から5時限まで、ぶっ通しの講義。これはきつかった。夕方は「コッコ亭」に寄り軽く飲み、「謝謝」で軽く飲み、ホテルに帰り、バタンキュー。
二日目もまったく同じ。1時間ほどの講義の準備と、1時限から5時限まで講義。ホテルに帰り、風呂に入って、愛知大の先生方のご招待による宴席へ。そこでご馳走になり、帰りに「コッコ亭」に寄り、一杯だけ飲んで、バタンキュー。
3日目は朝から下痢。それでも30分ほど講義の準備をし、1時限から4時限まで講義をして、5時限にテスト。終了後、新幹線の乗車時間まで40分ほど時間があったので、また「コッコ亭」に寄り、生ビールと芋焼酎のロックを一杯のみ、新幹線に乗り、うつらうつらしながら帰宅。
いや、実に疲れた。昨年までは1時限から4時限までの13コマが、今年から1時限から5時限までの15コマになってしまった。
来年は、4コマ×3日+3コマ×1日の日程にするつもりだ。そして4日間、コッコ亭と謝謝へ・・・?!。
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